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マックのハンバーガーが撤退

マックのハンバーガー撤退の記事です。

 

クォーターパウンダーが撤退に

追い込まれたということに対する

反応を集めてみました。

 

好き嫌いありますが、頼みもしないチーズを挟むから最下位になるんじゃないかな?

チーズ抜きも出来るらしいが、わざわざオーダーしないししかもチーズ抜きなのに同じ値段。

ミーツカンパニー

相変わらず上の方は明後日の方向を向いていますね(笑)

どうしてもバーガー60円の頃が懐かしい。

あの安っぽいパサパサのパンに500円超えるお金を払う価値は無いと思ってる。

 

マックで300円以上払う気には

なれない。

チーズバーガーとコーラSで220円

これが出せる限界。

 

マックに求められるのは

気軽な安っぽさだと思う。

 

500円でハンバーガー1個ならちょっとお金出して春日部の中華一番のエビ玉定食食べる。

 

一度もマックが旨いと思ったことないな。◯スバーガー は確かにうまいけど

 

マックのハンバーガーは滅多に食べない。

安かろう悪かろうのイメージが強いから。

 

クォーターパウンダー頼むならビッグマックかなぁ?ビッグマックの方がお腹がいっぱいになる気がする。

 

マックに期待するのは 安い 早い 旨い バーガー界の吉野家です

低額で如何に旨いものが出せるか日々研究してください

 

いやいや消費者はマックに高額なバーガー求めていないし、逆に言えば手価格路線に舵を切ったのはマック自身なのだから今更何を?という感想ですね。実際その金額出すのならモスなりフレッシュネスに行きます(笑)そのあたりがわかってなく、あのような材料に関する問題があって今の低迷があるのにわからないんですかね

 

「日本上陸を果たした2008年」とあるが、クォーターパウンダーは1970年代後半に発売されている。普通のハンバーガー45gに対し、クォーターパウンダーは113.4gでビックマックよりお肉の量は多い。ただメートル法を使用する日本には馴染めなかったのか、1980年代には消えて無くなっていた。

日本ではボリューム感を1/4ポンドと言うネーミングで表現するのは無理だったと言う事。